So-net無料ブログ作成

関ジャム  劇団四季ロングラン公演の秘密 [テレビ番組 嵐など]

1998年からミュージカル「ライオンキング」をロングラン公演し、通算1万1000回以上も上演している劇団四季。今回は、“経営システム”“俳優養成”“技術スタッフ”の3つに焦点を当てながら、ロングラン公演を支える仕組みを探る。なおスタジオには劇団四季より青山弥生、道口瑞之、厂原時也、齋藤舞のほか、技術部の近藤建吾部長が登場する。

またジャムセッションのコーナーでは厂原時也と齋藤が関ジャニ∞の演奏に乗せ、ディズニーメドレーを披露。「リトル・マーメイド」より「パート・オブ・ユア・ワールド」、「ライオンキング」より「愛を感じて」をバンドアレンジで歌唱する。


勿論録画して観ました  厂原君は 姉さまの大好きな演目 春のめざめの モリッツを演じて下さって 忘れられない俳優さん 昨年は北海道で スーとシンバで頑張っていましたね。
五十嵐春くんも 北海道のライオンキングに出演していますたので・・・

劇団四季の凄さを観れて 感動でした

韓国のニュージーズの時に劇団四季の入団テストを受けると言っていた彼 いつか合格して欲しい。


nice!(0)  コメント(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。